2016年2月21日いよいよ公開!市民ムービー第2弾

2016年7/24 日

  • 2016年7月24日DVD発売!

    販売価格 :1,500円(パンフレット付)

  • 取り扱い場所

    Tぽーと1階「タカハマ物語2」ブース※

    かわら美術館ミュージアムショップ

    高浜市観光案内所ONI-House

    TSUTAYA高浜店

    ※Tぽーとでの販売は、7月24日(日)のみ

    • 購入方法

    上記取り扱い場所にて購入

    ※現在、KidsNow実行委員会事務局(市文化スポーツグループ内)でメール、電話、FAXにて予約受付中!

    詳しくはコチラ

    キャラバン上映

    • キャラバン上映

      「タカハマ物語2心のツバサ」のキャラバン上映会を行います。

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    ◎お問い合わせ
    KidsNow(きずな)実行委員会事務局
    高浜市こども未来部文化スポーツグループ
    Tel:0566-52-1111(内線331・担当/間瀬、川合)
上映会の様子
上映会の様子

「心のツバサをひろげよう」

子どもたちに社会活動を体験させ、自ら考えて行動し、高浜について知り、愛着を持ち、ジマンできるまちづくりを目指して、2011年〜2012年制作の市民ムービー『タカハマ物語』。
初公開日には2000名の方にご覧いただき、その後も映画館や県内外の市町村などで上映し、もうひとつの目的であった「映画をきっかけにした交流活動」も実現できました。
手探りで何もわからないまま始めた映画制作でしたが、堤幸彦監督、石丸みどり監督はじめスタッフの皆さん、ご協賛いただいた方々、なによりも熱心な子どもたちの多大なご支援、ご協力、努力のおかげですばらしい作品になりました。

そして2014年春から「高浜のジマンをつくろう」というコンセプトや活動を引き継いでいくために『タカハマ物語2』の制作が始まりました。

この作品のサブタイトルは「心のツバサ」。 青春にはどんなことにも恐れず挑戦するツバサがあります。青春に年齢制限はありません。いつでも誰でも青春なのです。さあ、心のツバサをひろげましょう。その先には光り輝く何かがあります。

『タカハマ物語』はずっと、ずっと続いていきます。ご期待ください。

KidsNow(きずな)実行委員長 鳥居正幸

「高浜市にアイドルグループを作ります」市長のその一言から物語は始まる。

街中の少女が目を輝かせる中、そんなアイドルには無関心な本郷元(はじめ)は中学3年生。
ある日美月という少女が元のクラスに転校生としてやってくる。
顔を見合わせるふたり。
実は二人は5年前、夏を一緒に過ごしていたのだ。
5年前の夏、ふたりは夏の思い出にお寺の木の根元に「宝物」を埋めていた。
再会した時に掘り起こす約束をして。
そして元と美月は5年ぶりにその宝箱を掘り返した。
その日から元の周りに小さな異変が起こる。
やがて元の前に「澪(みお)」と名乗る少女が現れる。
元は思い出す。5年前、美月と過ごしたあの夏に澪という少女がいたことを。
そしてその夏彼女が亡くなっていたことを。

一方、高浜初のアイドルグループは「鬼コン」でのファーストステージに向けて練習の日々を送っていた。
「鬼コン」本番を数か月後に控え市長が見学にやってきた。しかしそのあまりに酷い出来栄えに市長以下担当たちも落胆し「鬼コン」の出場を見合わせるように告げられる。
「人形小町」のファーストステージはどうなってしまうのか?
5年前に亡くなった澪はなぜ「霊体」として現れたのか?

少女たちのたちの交錯する想いの行き先は・・・・?

集大成としての映画に

監督・脚本 加藤行延

地元・地域を題材とした映画を撮り始めたのは今から10年前で、タイトル「きらら」。西尾市の八ツ面山を舞台にした短編映画です。いろんな映画祭・映像祭で賞をいただき、以後たくさんの市民を巻き込む本格的長編映画=市民映画づくりへと進んでいきました。

「タカハマ物語2 心のツバサ」は「いつか見た夏の日」「琥珀のような空」に続く本格的長編市民映画の3作目にあたります。まさに「市民映画3部作」の完結編です。だから僕はこの作品を僕の映画の「集大成」にしようと決めていました。

制作中にこの文章を書いていますが、結果がどうであろうとやれること、やりたいことはすべてやった。と胸を張って言えるようにとり組んでいます。その判断をされるのはこの作品に携わったスタッフ・キャストをはじめこの映画を見てくださった観客、高浜のみなさんです。
最後に、この映画を制作するチャンスを与えてくれたKidsNow(きずな)実行委員会、高浜市、すべてのスタッフ・キャストのみなさんに心からお礼申し上げます。

暑い夏、炎天下での撮影はみんな大変でしたが、最高に楽しい夏だった!と言っていただけることと思っています。
この映画でぼく自身の"心のツバサ"を大きく広げることができ、しっかり未来に向かうことができそうです。本当にありがとうございます。

監督・脚本 加藤行延
昭和35年2月9日生まれ。
日本映画監督協会会員/映像制作プロダクション ビジュアルプロデュース TACT代表/NPO法人 チャンネルDaichi 理事長/中京大学 現代社会学部映像メディア技法非常勤講師
20歳より本格的に映画製作を開始、以後30年以上短編、長編の映画を撮り続ける。地域を題材にした作品を多く手掛け、2012年、愛知県刈谷市のケーブルテレビ局(株)キャッチネットワークとの共同制作「いつか見た夏の日」(100分)を発表。刈谷日劇で上映の他、6市で上映。
2015年安城市・半田市を舞台にした4本目の長編「琥珀のような空」(120分)を発表。 刈谷日劇で上映の他各地で上映中。
2016年「タカハマ物語2 心のツバサ」公開
その他作品歴:
  • '05「きらら」(40分)
  • '07「それ行け!ドラマチック放送局」(60分)
  • '10「スケッチブック」(70分)
  • '11「MIHO」(40分)

監督にありがとう。みんなにありがとう。一生の宝物をくれてありがとう。

吉田龍生
本郷元役
主人公の元はクールであまり感情を外に出さない性格です。比較的自分に近い役柄で、すんなり役に入っていけました。劇団でミュージカルに出た経験はあるのですが、今回はメインキャストでせりふが多くて大変でした。舞台は表現もオーバーですが、映画では自然な演技が求められます。撮影初日は周りに大勢の人がいて緊張しました。撮影自体はもちろん楽しかったのですが、休憩時間にいろいろな世代の人たちと話せたことが一番の思い出です。ぼく自身のコミュニケーション能力も向上したと思います。個人的に一番の見どころは映画のファーストシーン。中学校の屋上で「めしどりー!!」と叫んで、高浜とりめしのキャラクターに変身するシーンをお見逃しなく!
青木七海
清水美月役

台本を読んだとき、ワクワクする物語になるなと予感しました。自分とは違う誰かを演じることで、普段の自分とは違うものの見方や感じ方を体験できたことがとても新鮮でした。

撮影中は、たくさんの方から励ましの言葉をかけていただきました。その期待に応えられるよう精一杯がんばりました。最初はカメラに緊張しましたが、次第に慣れてきて自分の中でうまくいったなと思えたときは本当に楽しかった。スタッフ、キャストなど大勢の方が私を支えてくれました。その方々の応援により最後まで演じ切ることができ、とても充実した時間が過ごせました。すべての方に感謝です!楽しくて、泣けて、あたたかい映画です。きっと高浜の新しい魅力が発見できます。

中村律基
向山直役
劇団で舞台の経験はありましたが、カメラがあることで意識がぜんぜん違いました。舞台とはまた違った感覚で、とにかく自然な演技を心掛けました。大きい役をいただいてセリフも多く覚えるのが大変でしたが、何度も台本を読んで頭に入れました。監督からは舞台と映画の違いを教えていただきました。映画はいろんな人が集まってみんなでつくるものです。たとえば、誰かひとりでも台本を覚えていないとみんなに迷惑がかかってしまいます。この映画に参加することで自分も成長でき、みんなとのつながりを意識して行動できるようになりました。映画には市民の皆さんがよく知っている場所がたくさん出てきます。きっと楽しんでいただけると思います。
中村優里
吉岡澪役
小学生のとき、エキストラとして『タカハマ物語1』に出演しました。次は名前のある役でぜひ!と思いオーディションを受けました。連絡をいただいたときは信じられなくて、母にもう一度言ってもらい3秒後にわっー!と叫びました。キャストやスタッフさんはみんないつも仲がよくて、とても楽しい現場でした。私の役は幽霊の女の子です。監督からは「小悪魔系でやって」といわれましたが、ぜんぜん分からなくてドラマを見て自分なりに研究しました。撮影は回を追うごとに緊張も解けてきてすごく楽しくなりました。この映画は、人と人のつながりやあたたかさなど高浜のいい所がいっぱい詰まっています。元と美月のラブシーンも見どころですよ。
小島未鈴
青木しのぶ役
『タカハマ物語1』に鬼コンメンバーの一員として参加しました。上映会で映画を観てとても感動して、今度もぜひ多くの方と関わってみたいと思いオーディションを受けました。実は今回は両親も出演していて、青木家の半分は小島家で構成されています(笑)。友だちからはたくさん応援してもらいとてもうれしかったです。つらかったのは、撮影が山場を迎えたお盆に39度の高熱を出してしまったときです。鼻水が大変なことになって迷惑をおかけしました。それでもみんなのサポートがありなんとか無事に演じ切ることができました。物語では元と美月の恋の行方も気になりますが、アイドルの人形小町のダンスがだんだん上達していくところを見ていただけたらと思います。
山田賢吾
お金持ちの息子役・助監督
この役は初めの構想にはなく、監督がぼくを見て作ったそうです。役柄は自分とは正反対。自信たっぷりなお金持ちのボンボンで、最初は正直恥ずかしかった。でもカメラの前で演技するとみんなが笑ってくれました。この役はみんなを笑わせてなごませるキャラなんですね。それに気づいてからは演じるのが楽しくなりました。『タカハマ物語1』にも参加しましたが、今回は前回以上に現場の雰囲気がとても明るくてびっくりしました。助監督としていろいろな雑用をこなしましたが、監督は機材の扱いなどに慣れてくれるとすべてを任せてくれました。それがとてもうれしかった。これは紛れもなく市民による市民のための映画です。多くの方にぜひ観ていただきたいです。
鎌塚由起子
澪の母役・音声
夫がオーディションのポスターを見つけて「やってみたら?」といわれ、私自身も結婚して高浜に来てまだ1年ほどだったので、市民参加の映画という点に興味を持って参加させていただきました。18歳の頃から劇団に入り、舞台の経験もあるのですが、今回はまったく違いました。ただ演じるだけでなく、スタッフとして機材を扱ったり、小道具をみんなで作ったりと、こんな楽しい経験は今までしたことがありません。撮影が終盤に近づくにつれメインキャストの子たちがどんどんかわいくなっていき、スタッフの子たちも自分の役割が分かって動きが変わってきました。身近で子どもたちが成長していく姿が見られたのがとてもうれしかったです。
内藤加代子
美月の母役・音声
監督には息子が未来塾でお世話になっており、今回も息子が出たいというのでオーディションに連れていきました。そこで友だちに会い、「一緒に受けてみよう」と誘われて私もやってみたい気持ちになりました。演技経験はほとんどなく、監督からは「学芸会だな」なんて冷やかされましたが、とても楽しく演じることができました。スタッフとして音声やメイク、衣装作りに炊き出しといろんなことを体験させていただき楽しくお手伝いすることができました。大勢の方ともお知りあいになり、とても勉強になりました。笑いあり、涙あり、キュンキュンする場面ありのすてきな映画です。アイドルの子たちのがんばりも見どころです。ぜひ多くの方に観ていただきたいです。
山内まりや
アイドルリーダー役
セリフをミスしたときは申し訳なさでいっぱいでした。終わった今、いろんな思いが重なります。主演4人に注目して観てください。
伊藤鈴夏
アイドル役
きついけど、楽しかったです。ずっと立ってて疲れたけど、いっぱい踊れて面白かったです。
飯沼茉奈実
アイドル役
いろんな人と友だちになれた。おかしもいっぱい食べた。積極的に話せるようになった。
神谷瞳
アイドル役
ダンスを覚えるのが大変だったけどやりがいがあった。みんな精一杯踊ったので、ぜひ観てください。
杉浦小幸
アイドル役
見どころは、「もうやめよっかなー」といってたアイドルたちが、最後には全員「がんばろう!」と成長するところです。
鈴木深月
アイドル役
ダンスができなくてツラかった。いろんな人と友だちになれてうれしかった。鬼コンをみてほしい!
鈴木羽咲
アイドル役
監督はやさしくて、おもしろい人です。映画づくりのおもしろさが体験できました。ありがとうございました。
高橋椿
アイドル役
家族からは「がんばれ!」、友だちは「すごいね」って応援してくれました。感動あり、笑いありの映画です。ぜったい楽しめます。
藤堂ひかる
アイドル役
たくさんの人が応援してくれて、撮影はとても楽しかった。友だちも増えて、礼儀も教えてもらいました。
村瀬叶萌
アイドル役
1に出て楽しくって、またやってみたいと思いました。撮影が終わった今は楽しい思い出しかありません。
杉浦知美
ダンスの先生役
セリフがぶっとんで真っ白になりました。でも楽しかった。タカハマLOVEのあふれる気持ちをぜひ観てください。
杉浦雅之
高田健司役
いろんな年代の人と触れ合え、同じ目標に向かって一つになれたことは大きな達成感と人生の財産になりました。

知らない人が大好きな仲間になった。フツーの町がジマンしたい町になった。

宮田望
助監督・市役所職員役
『タカハマ物語1』に参加し、すごく楽しかったので、今回もぜひメンバーに加わりたいと思いました。今回は助監督として、多くの市民の方々やスタッフの皆さんと一緒に映画づくりに参加することができました。スタッフはみんな優しく、現場に行くのが毎回楽しみでした。今回は市役所職員の役で出演もしています。カメラの前でせりふを話すのはとても緊張する体験でした。加藤組全員の魂がこもったいい映画ができた思います。映画を通して、高浜の新しい魅力を発見できるのではないでしょうか。私はいま映像専門学校で学んでいます。学校では学べないような貴重な経験をたくさん積むことができました。ここで学んだことを将来に生かしていきたいと思います。
冨田緑
ダンス振付指導・ゆいの母役
役者をやるつもりでオーディションに参加しました。ところが監督から振付師に指名されてしまいました。私は洋楽のダンスしか経験がありません。アイドルの指導なんでやったことがない。困りました。そこで、毎日、AKBやSKEのビデオを観て、ご当地アイドルのライブにも行って研究しました。子どもを教えるためのコーチングセミナーにも通いました。集まった子たちは、ダンス未経験者。最初は遊び半分で練習に来ていました。監督からは「半年でE-girlsにしてくれ」といわれましたが、とても無理だと思いました。ところがレッスンを重ね、夏を過ぎた頃から全員の目の色が変わりました。踊れなかった子どもたちが、ダンスを通して「心」が成長していくのが分かりました。
新田幹人
照明・鬼コンMC役
すべてが初めてのことばかりで疲れましたが、とても楽しい経験でした。最初はプロの照明の方から機材の使い方を教えてもらいました。一通り扱いに慣れた後は、監督の指示にしたがって、設置から片付けまでをすべて自分たちで行いました。ライトやレフ版という機材を使うのですが、役者さんの顔の同じ位置に光を当て続けなくてはなりません。長時間持っていると腕がプルプルしてくることもありました。撮影では寝そべって下から照明を当てることもあります。レフ版や自分の影が映ってはいけないので緊張しました。撮影に参加するまでぼくはちょっと人見知りの所がありました。それが、今ではPR活動で人前で話すことも怖くなくなりました。
岩月千智
音声・市民放送局キャスター役
昨年、東京から地元高浜に帰っきて、何か地域貢献がしたいと思っていたので、渡りに船とばかりに参加しました。スタッフとして音声を担当しただけでなく、できることは何でもやりました。真夏の撮影は本当に大変でした。待ち時間にキャストの子に日傘をさしてあげて、うちわであおいでいると、どなたかアイスを差し入れてくださいました。これは最高のプレゼントでした。キャスター役で出演もしました。市民放送局スタッフは団結力が強く、素晴らしい仲間です。映画では、緑のTシャツに注目です!撮影を通じて、小学生からおじいちゃん世代まで、いろいろな方々とお知り合いになれました。これは私の大切な財産です。ありがとうございました。
杉浦育美
メイク・向山香菜役
もともと演じることに興味があり、会社の方にオーディションのことを教えていだだいて参加しました。劇団で舞台に立ったことはあるのですが、映画はぜんぜん違いました。同じシーンを何度も角度を変えて撮影したり、顔や手の演技などすごく勉強になりました。スタッフとしてはメイク班を担当です。シーンごとに撮るので毎回同じメイクにしなければなりません。自他ともに認める不器用さなので、メイクや衣装直しは大変でした。演劇から一度離れたましたが、きっかけがあればまた何かできると思っていました。それが、この映画でした。やっぱり自分は演じることが大好きなんだと再確認できました。『タカハマ物語2』が私の背中を押してくれました。
日下孝雄
カメラ・市役所職員役
『タカハマ物語1』では、バコハで裏方を担当しました。上映会で映画のクオリティの高さに感激し、次は自分も出てみたいと思い参加しました。念願叶って市職員の役をいただきました。自分とはまったく性格の違う人物になることが面白く、楽しく演じることができました。自分も社会人になり、今回は、中学生や高校生に教える立場になりました。でも年下の子たちから教えてもらうことも多くありました。撮影中、人生経験豊富なさまざまな世代の方からいろいろなことを学びました。一番の収穫は、自分の思いをどう伝えればいいのか考えられるようになったことです。映画では子供たちの成長と、子どもから教えられた大人が変わっていく姿を観てほしいと思います。
伊藤彰浩
メイキング・市役所職員役
スタッフとしてメイキング映像制作に携わりました。監督やキャストの撮影中の姿や、本編には映らないスタッフの活動の様子を記録しました。バコハのメンバーとして参加した第1弾の反省も踏まえて、今回は自分なりにいいものにしようと努力しました。市職員役で映画にもちょっと登場しています。せりふもありましたが、緊張はしませんでした。これまではカメラの外側から現場を眺めていましたが、キャストとして自分がカメラの中にいるのが面白く楽しんで演じることができました。メイキング班として、アイドルのレッスンにも立ち会ってきましたが、最初は泣いちゃう子もいてどうなるかとハラハラしました。本編ではぜひアイドルの成長した姿を見てください。
西銘なつみ
音声・ラジオパーソナリティ
現場で大人子ども関係なく同じ仕事をして誰かが誰かを補って助け合っている姿はとても素敵でした。「ラジオ聴いたよ~!」という声をたくさんいただきました。ありがとうございました。
本多晴道
音楽
今回は自分よりも年齢の離れた若いスタッフや役者の人たちと交流し「元気」をたくさんもらいました。おじさんもまだまだこれから、ツバサを広げて飛び出すぞ!
平岩大輝
小道具
最初はすごく緊張してどうすればいいか分かりませんでした。すべてが初めてのことで、全部が人生にプラスになりました。
杉浦沙弥
メイキング
最後に撮ったアイドルのダンスシーンはメイキングを撮影することを忘れてしまうほど感動しました。メイキングは映画には登場しない感動シーンが満載です。
佐野愛
衣装
最初はとても不安でしたが、みんなで協力してできました。祖母や母から「がんばってね」、友だちも「見にいくよ!」っていってくれました。ありがとう。
加藤佐弥香
小道具・図書館職員役
主人公たちの部屋の撮影では、どんなイメージの部屋にするか相談したり、小物集めをしました。今ではドラマを見てもストーリーよりセットや小物に目がいってしまいます(笑)
浦崎宏成
音声
今回裏方を担当させてもらいましたが、キャスト以上に支える側が大変だなと正直感じました。さまざまな方と交流でき、他では経験できない経験を重ねることができました。

後援・協賛

  • 01 愛知県陶器瓦工業組合 02 青木堂
  • 03 アルプス
  • 04 石川白地
  • 05 伊藤技研
  • 美容室ルミ
  • 07 岩月包装機材サービス
  • 8 株式会社岩福セラミックス
  • 09 魚松
  • 岡信 ②
  • 11 鬼十
  • 12 カオリン
  • 笠松&パートナーズ
  • 15 カネミツ
  • 16 ふるふる
  • 17 神清
  • 18 川角建築
  • 19 キクチメガネ
  • 20 京弘屋
  • クロダイト工業
  • ケイ・エイチ・エス貿易
  • 23 広告共和国
  • 24 三州瓦工業
  • 25 三州野安
  • 26 CA会
  • JAあいち中央
  • 28 シノゲン瓦工業
  • 株式会社ジェイテクト多戸岬工場
  • 29 CINCA
  • 30 シンワ観光
  • 31 スギセイ畳商店
  • 32 スズキゴム
  • 33 鈴幸
  • 34 スミヤ精機
  • 35 扇港電機
  • 36 創嘉瓦工業
  • ダイキン
  • 38 高浜工業
  • 39 青年会議所
  • 40 高浜市商工会
  • 41 高浜電工株式会社
  • 42 ライオンズクラブ
  • タカハマロータリークラブ
  • 64 Tport
  • みふね②
  • 自動織機
  • 内藤モータース
  • 49 浜島防災
  • マルア
  • 三浦電気
  • 港小学区 おやじの会
  • 54 港デンタル
  • みやび会館
  • 株式会社名南経営コンサルティング
  • 57 森田歯科医院
  • 58 安兵衛
  • 59 屋根技研
  • 60 山田新聞店
  • 61 山平
  • 山本鬼瓦工業
  • 山成
  • 62 吉浜人形
  • 63 リバーストーン
  • レッツ高浜
  • 06 稲吉德雄
  • 坂田孝宏
  • 43 竹内亨弘
  • 鳥居俊彦
  • 47 中山諭

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  • Kids Now(きずな)実行委員会
  • 高浜市役所文化スポーツグループ
  • TEL :0566-52-1111
  • (内線331 担当:間瀬・川合)
  • mail:bunka@city.takahama.lg.jp

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